1. トップ >
  2. 省エネルギー措置届出支援業務 >
  3. 省エネ計算に関する Q&A

省エネ措置の届出に関する Q&A PAL/CEC計算、Q・μ値計算省エネルギー措置の届出に関する Q&A PAL/CEC計算、Q・μ値計算

Q&Aページをご覧いただくにはユーザー登録が必要になります。
 → Q&Aページへのログイン方法はこちら ユーザー登録

※SOFTEC製品ホームページユーザー登録のユーザーID、パスワードと共通です。

1.「エネルギーの使用の合理化に関する法律」(省エネ法)関連

 【非住宅】 ご質問一覧

2-1 PAL計算、CEC計算を行った結果、算出した数値の基準値オーバーが心配です。対策方法はありますか。
2-2 標高によるPAL計算の地域修正を行うと、計算結果が有利になるのでしょうか。
2-3 PAL基準値の規模補正係数は地上1階建であれば全て1.20として良いのですか。
2-4 日射遮蔽フィルム(断熱フィルム)を貼り付けた透明ガラスの冷房負荷低減効果を省エネルギー計算に反映できますか。
2-5 エアフローウィンドウなどの窓システムによるペリメーターレス手法の効果は計算に反映できますか。
2-6 空調換気扇は換気(CEC/V)の対象ではないのですか。
2-7 太陽光発電システム、高効率変圧器、コージェネレーションなどによる省エネルギー効果を省エネルギー計算に反映できますか。
2-8 地下はPAL計算から除外してよいのですか。
2-9 CEC/AC(空調)でパッケージエアコンの定格入力値は圧縮機と送風機電力の合計でよいですか。
2-10 CEC/HW(給湯)の基準値はどのように計算するのですか。
2-11 ペリメーター床面積の階高補正を行うとPALの計算結果が有利になるのですか。
2-12 CEC/AC計算の年間顕熱負荷は照明や機器発熱等の内部発熱が多い室に対して変更可能ですか。
2-13 電気室に冷房専用エアコン(換気ファン併用含む)を設置した場合はCEC/AC(空調)の対象にならないのですか。
2-14 工場の製品加工用に使用する給湯(蒸気)もCEC/HWの計算対象になるのですか。
2-15 CEC/L計算で種類補正係数Q1の値が1.0または1.3ではない照明区画がありますがなぜですか。
2-16 テナントのため設計では内装・設備がスケルトンの場合、計算に必要な機器リストなどの図面が揃えられませんがどうしたらよいでしょうか。
2-17 CEC/EVの対象となるトラクションタイプロープ式エレベーターとはどのようなものですか。

↑ページ先頭へ

 【住宅】 ご質問一覧

3-1 住宅の省エネ法の基準および基準値を教えてください。
3-2 地域区分とは何ですか。
3-3 年間暖冷房負荷計算とはどのようなものですか。
3-4 Q,μ値計算とはどのようなものですか。
3-5 性能基準の評価対象住戸はどれになるのでしょうか。
3-6 ガラスの仕様について、細かく計算できますか。
3-7 性能基準の計算自体で緩和規定はありますか。
3-8 仕様基準で緩和規定はありますか。
3-9 省エネ法の基準値の緩和規定はありますか。
3-10 熱橋の部分の低減係数について教えてください。
3-11 熱橋の部分の緩和規定はありますか。
3-12 防露の措置(断熱補強)を行う際の緩和規定はありますか。
3-13 全熱交換器や顕熱交換器を採用した住宅ですが、緩和規定はありますか。
3-14 「外皮の省エネ性能の向上」の項目で、断熱性能以外で評価することはありますか。
3-15 小規模住宅による基準値の補正とはなんですか。
3-16 日射利用住宅における熱損失係数の基準値の補正計算とはどのようなものですか。
3-17 Q,μ値がオーバーしてしまいました。対策としてはどのようなものがありますか。
3-18 住宅の省エネ法と住宅の性能評価の関係を教えてください。
3-19 Q・μ値計算で省エネルギー法(平成20年度改正の現行法)の基準を満足しない場合、住宅の性能評価では評価してもらえないのでしょうか。
3-20 暖房度日(℃・日)(暖房デグリーデー)とは何ですか。
3-21 熱橋部とは何ですか。
3-22 熱貫流率・熱抵抗とは何ですか。
3-23 性能基準の計算上で、風除室・サンルームの扱いはどうすればよいのでしょうか。
3-24 性能基準の計算上、階段室・吹抜けの扱いはどうすればよいのでしょうか。
3-25 出窓や天窓の計算方法はどうすればよいのでしょうか。

↑ページ先頭へ